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東江ダム
発表日付:2013-03-28  クリック:3459

 



東江ダム

 



東江ダム 

  「東江ダムが東江の水を塞き止め、高い峡谷に湖が浮き上がった」。ダム堤高さ157メートル、底の厚さ35メートル、頂幅7メートル、堤頂センター弧長438メートル、堤頂高さ294メートル。それは我が国が自主設計・建築の初めての双曲線シェルアーチダム、国際の上で同類のダムで第二位である。ダムはアーチ形の障壁のように鎌湾河谷の花岡岩に聳え立つ、両側のスキー式放水路を空に伸ばし、山腹に斜めにかけている。リフトは空に聳えている。山を登って見下ろせば、あれほど大きな湖は、まるでマッチ箱ように足元にくっつき、人々はアリのように歩いている。周りを見回せば、霧がゆらゆら、山が青々しく続いて、船が散らばっている。放水の時、まさに壮観を極まる。湖水が淀みなく上から一瀉千里の勢いで流れて、直ちに霧に変え、峡谷の中にいっぱい漂う。 数キロ離れでも、水が真正面から顔に当たる。清の崔応階氏が『泉が空に舞い上がり雪が泉に降りこみ、銀色の花が小雨に変え顔に当たる』という詩を詠んだ。

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